埼玉マガジン編集長のナオキです!!

今回は埼玉マガジンが運営する『れいちゃんのアイス屋さん&駄菓子屋さん』に新しい駄菓子をたくさん入荷したので情報を共有します。

約150種類の駄菓子からスタートしていて、多くの方が購入してくれました。

1週間で在庫が無くなる商品も多く、駄菓子を再度仕入れました。

約300種類の駄菓子が揃う地域最大級の品揃えの駄菓子屋になりましたので、最後までチェックしてください!!

現在のラインナップはこちら!!

ラインナップラインナップ②ラインナップ③ラインナップ④ラインナップ⑤ラインナップ⑥ラインナップ⑧

これだけの多くの駄菓子がラインナップされています!!

今までは約150種類でしたが、今回の仕入れで約300種類のラインナップとなりました。

懐かしい駄菓子やみんな知っている駄菓子の味違いなど、見ていても楽しくなっていると思います。

最安値は15円~!

今回の仕入れで15円のラインナップを増やしました。

駄菓子以外にも、ジュース・アイス・冷凍パフェ・懐かしのおもちゃもあります!!

ラインナップ⑦ アイス・パフェアイス・パフェ懐かしのおもちゃ懐かしのおもちゃ

ジュースはどれでも100円。三ツ矢サイダーは250mlで60円とスーパーと同等かそれよりも安いです。

ジュース1本でも良いので買いに来てください。

アイス・パフェも地域の農作物を使ったもので、他では倍近くで売られているものが安く買えます。

小さなお店ですが、楽しみの多いお店になっていると思います。

24時間営業でいつでも買えます!!

れいちゃんのアイス屋さん&駄菓子屋さんは24時間営業です。

人の目を気にせず、ゆっくりと選べます。

夜中にも買いに来てくれている方もいます!!

駄菓子1個でもOK!ちょっと小腹がすいた時や、ジュースを安く買いたいなど、どんな理由でもOKです!!

ゆっくりお買い物を楽しんでください。

利益は病気の子のために使います!!

れいちゃんのアイス屋さんは病気の子のために始めたお店です。

娘が940グラムで生まれ、毎日病院に行っていました。

940グラムで生まれた娘

NICUには病気と闘う子供たちがたくさんいました。

この子達のために何かしたいと思い、約4年前にきずなジェラートをスタートしました。

利益を使い病気の子にプレゼントを贈ったり、病院に寄付をするなど4年間続けてきました。

寄付

※過去の実績の一部をインスタグラムで発信しています。Instagram

利益を使い多くの病気の子たちのために使用させていただきます。

基本情報

れいちゃんのアイス屋さん&駄菓子屋さんの外観
店名 れいちゃんのアイス屋さん&駄菓子屋さん
住所 〒350-0165 埼玉県比企郡川島町中山1292−21
営業時間 24時間営業
備考 24時間営業にしていますが、大雨・強風・大雪・台風など荒天時にはシャッターを閉めることがあります。
シャッターが閉まっているときには休業とご判断ください。

最後に!!

駄菓子のラインナップが増えた情報でした!!

買いに来てください!!

ABOUT ME
ナオキ
ナオキです。 1986年39歳✨ 合同会社埼玉マガジンの代表です。 生まれは川越で、子供が生まれてから川島町に引っ越してきました。 川越には20年以上住んでいたので、かなり詳しいです!! 川島町に来てからは、東松山市にも行くようになり、地域情報の発信では負けません!! 東松山市観光協会・さまちか・嵐山町観光協会と連携を結んでいて、各市町村の情報発信もしていきます。 合同会社埼玉マガジンは、月間450万PVの埼玉マガジンをメインに自社アプリ運営・自社ラジオ番組制作・フリーペーパー発行・店舗運営※1を行っています。 ※店舗は実店舗のみ。オンライン販売は行っていません。