【熊谷市】アズ熊谷にオープンしたばかりの「装う“so”」で、絶品クリームソーダを堪能してきました♪
埼玉マガジンライターのまりです。
2026年5月23日(土)、アズ熊谷6階にオープンしたばかりの、新しい地域拠点・コミュニティカフェ「装う“so”(そう)」に行ってきました!
新しく誕生した店内の素敵な雰囲気と、今回いただいてきた絶品ドリンクをさっそくご紹介します!
ぜひ最後まで読んでいってね♪
場所はここ!
熊谷駅直結のアズ熊谷本館6階にあります。
「FMクマガヤ」や「プレイズホール」と同じ階です。


手前には広々としたカフェスペースがあり、ソファ席や大きなテーブル席など、様々な席が用意されていました。



色々なクリエイターやお店の小さな商品が並んでいて、まるで小さな蚤の市のような、掘り出し物を見つけるワクワク感があります!

注目度がうかがえますね♪

今回はこちらで、話題の「クリームソーダ」などを注文しました♪
メニューはこちら!
*わざわざ飲みたいクリームソーダ 900円(3種類のシロップから選択)
*浅煎りスペシャリティコーヒー(2種類の豆から選択)
・ドリップ(Hot/Ice)600円
・カフェオレ(Hot/Ice)650円
*マサラチャイ 550円
*ディップ&チップス(Mサイズ)660円
・ディップソース:アンチョビマヨネーズ/トリュフマヨネーズ/ホイップバターほか
※一部メニュー掲載。価格、メニューが変更されている可能性もありますので、参考程度にお考えください。

注文したメニューはこちら!
今回注文したのはこちらの2点!
*わざわざ飲みたいクリームソーダ(あまりん) 900円
*浅煎りスペシャリティコーヒー(Ice)ドリップ(エチオピア豆)600円

埼玉県のブランドいちご「あまりん」のソースを使った贅沢なクリームソーダです。
すっきりした甘みと、上に乗ったアイスクリームの相性が抜群!
注文時に「シナモンを入れますか?」とわざわざ確認してくれる丁寧な心遣いも。自分好みの味で楽しめますよ♪
見た目もとっても可愛くて、まさに“わざわざ飲みに行きたくなる”特別な一杯でした。

丁寧にドリップされたアイスコーヒーは、浅煎りならではのフルーティーで爽やかな酸味が口いっぱいに広がります。
浅煎りだからなのか、カラメルソースのような風味も感じました。
暑い日にゴクゴク飲みたくなる、とても上品でクリアな味わいでした!
キャッシュレス支払いできる?
クレジットカード・交通系電子マネー・PayPay・現金など使用可能
基本情報
| 店名 | 駅の商店街 装う“so”(そう) |
|---|---|
| 住所 | 埼玉県熊谷市筑波2丁目115番地 アズ熊谷本館6階 |
| 営業時間 | カフェ・BOX 10:00〜18:00 ※UNITは各店により異なる |
| 定休日 | カフェ・BOX 不定休 ※アズ熊谷の休館日に準ずる ※UNITは各店により異なる |
| 公式Instagram | 駅の商店街 装う“so”(@so.kumagaya) |
【装う“so”ってどんなところ?】
約1坪の小さなスペース(UNIT)やシェア棚(BOX)から、誰でも駅ビルにお店や拠点を持つことができる、カフェ併設の新しい地域拠点です。
自分のお店を持ってみたい方や、副業・起業を目指す方の小さな挑戦を応援する、まさに「駅の中の商店街」のような素敵な場所になっています。
最後に
駅ビルの中に、こんなにオシャレで新しい挑戦が集まる場所ができるなんてワクワクしますよね!
お買い物ついでにふらっと立ち寄って、美味しいコーヒーやクリームソーダを飲むだけでも十分に楽しめますよ。
皆さんもアズ熊谷に行かれた際は、ぜひ6階まで足を運んでみてくださいね!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

