【行田市】絶景を独占!行田タワー屋上から眺める「田んぼアート」観覧ツアーが今年も始まっています!
埼玉マガジンライターのまりです。
古代蓮の里の「田んぼアート」を、普段は入れない行田タワーの屋上から大パノラマで一望できる、大人気の「行田タワー屋上ツアー」が2026年も開催されます!
開放感あふれる屋上から眺める田んぼアート、今年は大人気ゲーム「マインクラフト」とコラボしています!
この記事では、開催日と申込み締め切りについて詳しくまとめているので、ぜひ最後までチェックしていってね♪
◆今年の「マイクラ」田んぼアートを見てきた過去記事はこちら↓
▶【行田市】2026年「田んぼアート」に行ってきた!行田タワーから見下ろす大迫力の「マイクラ」に大感動♪(2026年7月22日 掲載)
イベント基本情報

| イベント名 | 行田タワー屋上ツアー |
|---|---|
| 開催時間 | ① 10:00〜 / ② 14:00〜(各日2回) |
| 定員 | 各回5組限定(1組2〜4名まで) |
| 料金 | 1,000円 / 人(※別途、古代蓮会館の入館料が必要です) |
| 申込先 | 古代蓮会館(TEL:048-559-0770) |
| 受付時間 | 9:00〜16:00(※各受付最終日のみ13:00まで) |
| 公式サイト | 古代蓮会館 公式サイト | 公式X(旧Twitter) |
混雑状況や駐車場の空き具合は、古代蓮の里の公式X(旧Twitter)で毎日発信されています。
◆公式Xはこちら↓
▼2026年7月22日 撮影当時の田んぼアート
開催日&申込締切について
ツアーは7月から10月にかけて全4回実施されます。
それぞれ申込期間が異なるのでご注意ください。
【7月開催分】
*開催日: 7月25日(土)、26日(日)
*申込期間: 7月4日(土)9:00 〜 7月10日(金)13:00
【8月開催分】
*開催日: 8月22日(土)、23日(日)
*申込期間: 8月1日(土)9:00 〜 8月7日(金)13:00
【9月開催分】
*開催日: 9月26日(土)、27日(日)
*申込期間: 9月5日(土)9:00 〜 9月11日(金)13:00
【10月開催分】
*開催日: 10月3日(土)、4日(日)
*申込期間: 9月12日(土)9:00 〜 9月18日(金)13:00
※各回とも申込受付上限数を超えた場合は抽選となります。
【お詫びとご注意】
記事の公開タイミングにより、【7月開催分】の申込受付はすでに終了しております。楽しみにされていた方はごめんなさい!
8月・9月・10月開催分はこれから受付がスタートしますので、ぜひ次のチャンスを狙ってみてくださいね!
申し込み方法
ツアーの申し込みは電話受付となっています。
もし希望の月で抽選に漏れてしまっても、チャンスは秋までまだあります!
ぜひ特別な屋上からの絶景を体験してみてくださいね♪
*申込電話番号【048-559-0770】※古代蓮会館
*受付時間【9:00〜16:00】※各受付最終日のみ13:00まで
アクセス

「古代蓮の里」または「古代蓮会館」でカーナビ検索するとスムーズです。
お車の方(駐車場情報)
*東北自動車道:「羽生IC」から約25分。「加須IC」から約30分。ICを降りて最初の信号を右折⇒国道125号「砂山」交差点を右折⇒「下須戸(北)」交差点を左折し直進すると左手に見えてきます。
*関越自動車道:「東松山IC」から約40分。「花園IC」から約60分。
*圏央道:「白岡菖蒲IC」から約35分。
*駐車場:普通車 約500台(満車時は古代蓮会館横の芝生臨時駐車場へ)
*駐車料金:ハスの開花期間中(6月中旬~8月上旬)は有料となっています。現金またはPayPayが利用可能です。
電車・バスの方
【行田市市内循環バス】毎日運行 ※12/29〜1/3除く
JR行田駅 東口から「観光拠点循環コース」乗車⇒「古代蓮の里」下車すぐ(運賃:1回200円 / 約19分)
※1時間に1本程度(8:05〜16:45)運行しています。
観光レンタサイクルの方
行田駅前などの観光案内所(計4ヶ所)で自転車をレンタルできます!
別の場所に返却する「乗り捨て」もOK!天気のいい日は風を感じながら周辺観光と一緒に楽しむのもオススメです。
*料金(1日):シティサイクル 600円 / クロスバイク 1,000円 / 電動アシスト付 1,200円
*時間:9:30〜16:30(施設により17:00まで)
最後に
7月分の受付に間に合わなかった方も、8月以降のチャンスがまだまだ残っています!
風を感じながら屋上から見下ろす大迫力の「田んぼアート」は、きっと忘れられない思い出になること間違いなし!
気になる方はぜひスケジュール帳にメモをして、受付開始日をお見逃しなく!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!




